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2008年6月6日金曜日

哀悼と団結の曲線

今日はネットで以下のグラフを見つけました。



これはGoogle中国のブログで、「哀悼と団結の曲線」という記事が見せてくれたグラフでした。このグラフは3週くらい前の5月19日の午後に、データ計で記録したGoogleのサーチエンジンのトラフィック・データの曲線が現れていました。
この曲線のように、その日の午後2時28分に、トラフィック・データが急に下がりました。これはその時刻にはちょうど全国で四川大地震の被災者にの黙祷する時刻ですから。つまり、その時刻に、インターネットをしていた人々は全部自分の仕事を止めて、心から被災者を黙祷していました。


「もしパソコンも考えられれば、もしうちのデータ計もこの曲線の背後の意味を読んで分かることができるならば、それも涙を流しましよう?」。
その記事の作者がそう書きました。

>这是Google中国的博客里的“哀悼与团结的曲线”这篇文章中展示的图片,这幅图片中的曲线显示了由数据记录仪统计的Google谷歌搜索引擎的数据流量。
根据曲线显示,那一天下午2点28分,流量急转直下。这是因为那时正好是全国人民为四川大地震的遇难者哀悼的时间。也就是说,那个时刻,正在计算机旁上网的人全都停下了手边的工作,发自内心地为遇难者默祷。

“如果机器也会思想,如果我们的数据仪也能读懂这条曲线背后的含义,它也会流泪吗?”这篇文章的作者这样写道。

Google 黑板报 -- Google 中国的博客网志: 哀悼与团结的曲线

2008年5月19日月曜日

13億人の三分間

今日は四川大地震から一周間が達しました。国務院が今日(5.19)~5.21の三日間を 地震犠牲者の「全国哀悼日」と決めました。この三日間に、全国で弔意を表すため半旗を掲げています。そのはか、映画館や劇場やテレビの娯楽番組の放送など公衆の娯楽活動も停止しました。

また、今日は、一週間前に地震発生時間と同じ午後2時28分からは、全国の人たちはどこかにいる、何かをしているでも、仕事を止めて、3分間の黙祷を捧げました。同時に、防空警報が鳴いてきて、列車や艦船などの警笛も鳴らされてきました。町に走っている自動車も止まって、警笛が鳴らされていました。
その以外、今日からsohuや天涯などいくつかの主要なウェブサイトのHPは黒白の色だけ使ってきました。

2008年5月18日日曜日

奇跡の生還

夕方のテレビで地震についてのよかったニュースがありました。生き埋めになった被災者の救出作業を進んだときに、“奇跡の生還”が相次いでいました。特に、80時間ぶりに救出された二人の生徒は観衆に深い印象を残しました。まずは女子生徒が救出されました。彼女がなかなか元気なようで、救助者たちに「大丈夫だよ」と笑顔で答え、ほとんど自分で救急車に歩いていって、乗り込んです。さらに30分後、男子生徒が助け出されました。彼は担架に横たわったままながら「コーラを飲みたいの・・・」と言いました。
8時半に、「愛の奉献」と呼ぶ震災救援大型募金活動の生番組がテレビで放送されました。この活動で中国の文学芸術界や役者や体育界の知名な人士数百人は現場で寄付金を与えました。

2008年5月16日金曜日

海外からの援助

今日は四川省での大地震が発生した後の四日目です。この間に、救助者は何人の困られた人も救出されましたが、まだ生き埋めになっているのがたくさんいます。ニューズによると、生き埋めになった被災者の生存率が急激に下がる「72時間の壁」を過ぎてしまいました。しかし、いつでも被災者の生存の希望があれば、救援活動がやって続けていきます。
それに、今日から、日本、ロシア、韓国など海外からの援助隊がどんどん手伝いに来ます。午後に、日本の国際緊急援助隊は外国救助隊の第1号となって、被災地に入ったそうです。日本の地震救援についての経験は豊富で、ますます多い被災者を救出すると祈ります。

>今天是四川省的大地震发生后的第四天。这一段时间中,虽然有许多被困者被救出来了,但还有很多人仍被埋在废墟中。据新闻介绍,救助被困者的72小时的黄金时间已经过了。然而,只要还有一线生存的希望,救援的工作就会一直继续下去。
另外,今天起日本、俄罗斯、韩国等国也派出了救援队帮忙。听说今天下午,来自日本的援助队作为第一批外国的救援队,已经进入了灾区。日本在地震救援方面有丰富的经验,希望会有越来越多的受困者被解救出来。

2008年5月15日木曜日

被災地を支援する

5月12日14時28分ごろ、中国四川省でM7.8の大地震が発生しました。その後、救援活動が続々と展開されています。中国社会全体で被災地支援の声が高まっています。国家機関や企業や民間機構など、そしてスターから一般市民までが寄付金や支援物資を提供して、震災救援活動を積極的に支援しています。
ハルビンではそうなんでした。一日中、大学の食堂の前に、スーパーの前に、電気産品売り場の前になど、いくつもの寄付金を送付している現場を見つけました。どの現場でも大勢が並んで寄付金を送付いていました(私ももちろん送付しました^^)。また、志愿者にして、被災地へ被災者をお手伝いに行きたい人も多いそうです。
災難があれば、中国人の団結心が見えてきました。

2008年5月12日月曜日

地震

今日の午後2時半ごろ、インタネットでは北京や広州にいる人が地震のように揺れを感じしたと言って始めました。数分後、地震を感じしたと言った人が急に増えました。その中では湖北、河北、内蒙古、河南、上海、雲南など、いろんなところに住んでいる人がありました。中国のほとんどの地域が地震を感じしたそうです。すぐにニュースが出ました。それは四川省の汶川県が震央で、マグニチュード7.8の地震でした。
夕方はテレビでさらに詳しいニューズを聞きました。今まで、死亡者は8500人を超えてしまいました。今回の地震は強度が大きく、波及面積が広かったです。中国以外、タイ、日本、ミャンマーなどでも地震を感じたそうです。